2012年1月14日土曜日

盗撮注意







※たぶんフィクションです。(こんなものはなくても盗撮できますから)

にほんブログ村 ネットブログ セカンドライフへ

2012年1月13日金曜日

ドラゴン宮殿(?)・地上編

SLの行き先ガイドを見て、ファンタジーな宮殿のようなところへ行って来ました。
かってにドラゴン宮殿って呼んでますが、正式な名前じゃありません・・

Cerridwens Cauldron
空中宮殿へ到着します。地上へはそこからテレポートハブを使って移動します。

妖しく美しいSIM

迷宮のような渓谷には不思議植物が。
吊り橋や縄梯子が張り巡らされています。


ゴンドラツアー見っけ!

これもドラゴンですね。カップル用(+船頭)です。
5分以上かけてSIMの海を巡ります。
(ムービー撮影失敗した><)

高所恐怖症の方は注意!

別世界というよりは、このクリエイターさんが創造した小宇宙といった感じ。

そこに現れる異星人(違

カップル向けの施設もたくさんあります。デートにもどぞ。

中央の塔まで登ると、これまたファンタジーな演出がされているのですが、
此処から先はどうぞご自身で訪問されてください!

Cerridwens Cauldron
空中宮殿へ到着します。地上へはそこからテレポートハブを使って移動します。




にほんブログ村 ネットブログ セカンドライフへ

ドラゴン宮殿・天上編

またまたSLの行き先ガイドを見て、こんどはファンタジーなところへ行ってみました。

Cerridwens Cauldron





到着するのは、壮大な天空の宮殿


とてつもない美しさ!


大きなドラゴンが鎮座してます
周りでは、この宮殿を作られた方の作品が販売されてます。


こんな和風のオブジェクトも。
すべてのパーツがすごく手が込んでいて、
一体どれだけの時間をかけて作られたのか・・・


ドラゴンツアー見っけ!




ヒャッハー!(違)


なんて素直で可愛いドラゴン!


ため息が出るほど美しい宮殿です。ぜひ訪れてみてください。

んが

この宮殿は、実はこのSIMの一部、空の部分で、
地上にもとんでもなく壮大でファンタジーな世界が広がっているのです。


というわけで、ある意味こちらもすごくファンタジーな面々も誘って、
地上世界も訪れてみることにします。


Cerridwens Cauldron


にほんブログ村 ネットブログ セカンドライフへ

2012年1月12日木曜日

オリエンタルファンタジー

SLのビュワーについてる、行き先ガイドで面白そうなところを見つけてあそびに行って来ました。
今回はアナザー日本と言った感じのまるで映画の世界のようなSIM群です。



4SIM使った広大な世界になってます


クリエイターさんは、よほど日本やアジアが好きな外人さんなのか、
それとも「外人さんに受ける日本」を狙って作られてるのか・・


微妙にずれたジパング感覚が面白いです。


中華もかなり混じってますね。



お城まで売ってました


芝居小屋の入り口にて。
すごくよく作ってあります。


和風の小径。
日本ではないもう一つの世界、架空のアジアみたいな・・・


3SIMもありますのでこんな風景も。


 

たまたま、剣術大会のようなものをしてました。


多分、皆さん外人さんと思われます。



相当に作りこまれていて、隅々まで楽しめます。
Japanとはいえ、けっして昔の日本を緻密に再現してるわけではなく、日本やアジアの歴史をモチーフにしたファンタジー、って感じです。たとえば、ヨーロッパの中世を元にした魔法とドラゴンの世界、みたいなノリのアジア風といえばわかりやすいでしょうか。
実際の日本文化からすると???なものも多いのですが、そゆのに束縛されない自由な感性、すべてがこのクリエイターさんの創造された世界での出来事です。それでいてちゃんと押さえるべきところは押さえてあって、日本人やアジアの人が大切にしてるようなものをけっして茶化してない、むしろ尊敬の念が感じられるのがすごいです。
このSIMを作られたクリエイターさんのことは全く知りませんが、こゆ世界観の表現力は、外人さんっぽいです。
日本人クリエイターさんでも得意とされている、正確に再現された建物等とはまた違った、世界としての面白さ、凄さを堪能できます。

昔からある施設のようですが、ぜひ訪れてみてください。

ちなみに、4SIMで構成されていて、もうひとつは万里の長城みたいなのがあります。

にほんブログ村 ネットブログ セカンドライフへ
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 改変禁止 2.1 日本 ライセンスの下に提供されています。